カゼ クルージング ボート トレーニング システムが小豆島から「ヨットと暮らす生活」を提案します。
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“カゼ カルージング ボート トレーニング システム”が小豆島から「ヨットと暮らす生活」を提案します

小豆島佛谷山から瀬戸内海の眺め

小豆島から瀬戸内海の眺め

潮や風、星を読み安全で快適なクルージング、島影や小さな湾港での錨泊(アンカーリング)、 無人島の浜への上陸、船上でのランチタイム、サンセットクルーズ、船内のキッチンで料理作り、キャンドルの下での夕食・・・ノウハウを学びながら、貴方のアイディアが実現できます。

カゼ クルージング ボート トレーニング システムが、小豆島から瀬戸内海クルージングへご案内します。

私たちは、1980年から小さなヨット(ディンキー)を始めました

早朝のセーリング、1993年アメリカ西海岸沖

早朝のセーリング、1993年アメリカ西海岸沖

私たちは、1980年からディンギー(小さなヨット)を始め、その二年後、26フィートの小型クルーザーで、小笠原諸島を含む日本近海のクルージング楽しみました。 1990年に38フィートのクルーザーを入手し、さらに遠くの水平線を目指しました。 1992年、釧路を出港し、ベーリング海、アラスカ、カナダ、アメリカ西海岸を南下し中米の国々、パナマ運河からカリブ海を巡りアメリカ東海岸を北上し、ニューヨークに居を定めました。 ニューヨークを拠点に、ニューファンドランド(カナダ)の島々を航海しました。ブログ「猫のグリとヨットの旅」をご覧ください。

2014年、小豆島(しょうどしま)に移住しました

2014年、小豆島に40フィートのヨットと共に移住しました。 瀬戸内海の穏やか人たちと、海が私たちを迎えてくれました。 日本近海は世界的に見ても、とても荒々しい海域なのです。瀬戸内海、ここは別世界です。

2015年、この小豆島でカゼ クルージング ボート トレーニング システムをスタートしました。瀬戸内海のクルージングを楽しみましょう。

旅で出会ったヨッテー、ヨットのあるライフスタイル

伝説のヨッテー「チャイナ クラウド」(カナ

伝説のヨッテー チャイナ・クラウド(カナダ ラスクェテ島、暖房、料理用の薪の補給作業:1993年船長撮影)

ヨットスクールの形態は様々ありますが、私たちは「ヨットと暮らす生活」を提案しています。海外では、「ヨッティー」、「アイランドホッパー」とか「ブルーウオーター派」と云われる人たちのライフスタイルです。少し緊張感のある海上で、アドレナリンの湧き出る快感を体験できると思います。

カゼクルージングボートトレーニングシステム

ヨットのクルージング歴が豊富な船長とカウンセラーが運営するヨットスクールです。私たちは小豆島から「ヨットと暮らす生活」を提案します。

ヨットで風を感じよう!

カゼクルージングボートトレーニングシステム
香川県小豆郡小豆島町

  受付:毎日 朝7時〜夜9時
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