カゼ クルージング ボート トレーニング システムが小豆島から「ヨットと暮らす生活」を提案します。

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瀬戸内海の島々

瀬戸内海の島々

私たちは1980年に小さなヨットを手に入れて日本近海のクルージングを始めました。そして38フィートのクルーザーで外国を目指しました。その後、日本近海での海上での仕事を続けていましたが、瀬戸内海の穏やかな人と海に魅了され、40フィートのヨットと共に小豆島に移住し、2015年、カゼ クルージング ボート トレーニング システムを設立しました。

このページには1992年の北米、中米をめぐったヨットの旅の写真を掲載しました。さらに多くの写真は「クルージング写真ギャラリー」をご覧ください。

1992年、猫のグリと北米、中米をめぐるヨットの旅

1992年、釧路を出港し、ベーリング海、アラスカ、カナダ、アメリカ西海岸を南下し中米の国々、パナマ運河からカリブ海を巡りアメリカ東海岸を北上し、ニューヨークに居を定めました。ニューヨークを拠点に、ニューファンドランド(カナダ)の島々を航海しました。

鯨、接近!(アラスカ沖)海面いっぱいのイルカたち(メキシコ コルテスの海)

鯨、接近!(アラスカ沖)/海面いっぱいのイルカたち(メキシコ コルテスの海)

クラシックなヨット快走(カナダ バンクーバー島)快走するヨット(アラスカ)

クラシックなヨット快走(カナダ バンクーバー島)/快走するヨット(アラスカ)

時には厳しい航海(アラスカ)氷河に大接近するヨット(アラスカ 氷河湾)

時には厳しい航海(アラスカ)/氷河に大接近するヨット(アラスカ 氷河湾)

錨泊(仲間とサイドバイ)ヨットは船団を組み運河通過(パナマ運河)

錨泊(仲間とサイドバイ)/ヨットは船団を組み運河通過(パナマ運河)

クラブ旗交換(カナダのヨットクラブ)正装したヨットマン(春を喜ぶ式典 カナダ)

クラブ旗交換(カナダのヨットクラブ)/正装したヨットマン(春を喜ぶ式典 カナダ)

猫だって救命胴衣(メキシコ)ヨッティーたちと交流(メキシコ)

猫だって救命胴衣(メキシコ)/ヨッティーたちと交流(メキシコ)

さらに写真を「クルージング写真ギャラリー」ページでご覧ください。

船長(北田亨)プロフィール

北海道生まれ
ボーイスカウトでアウトドアライフに目覚める
元陸上自衛官・施設科(戦闘工兵)、スキーづけの日々をおくる
スキーパトロール、スキーインストラクター
登山ガイド、クライミング講師、山岳救助隊員等を経験する

1972年、東京に企画・グラフィックデザイン会社設立
1979年、カラコルム遠征を最後にクライミングからヨットの世界へ
1992年、ベーリング海、アラスカ、太平洋、カリブ海、大西洋をヨットで巡る
1994年、ニューヨークにグラフィックデザイン・リサーチ会社を設立
2014年、小豆島に移住
2015年、カゼ クルージング ボート トレーニング システムを設立

趣味:読書、音楽(ジャズ)、冒険(死なない程度の)、猫との対話

1992年、アラスカ氷河湾の『オンディーヌV」と船長1992年カナダの「オンディーヌV」

1992年アラスカ氷河湾の「オンディーヌ Ⅴ」と船長 写真右は同年カナダの「オンディーヌ Ⅴ」

連絡先

カゼ クルージング ボート トレーニング システム

小豆島の同居人

小豆島の同居人

〒761−4302
香川県小豆郡小豆島町蒲生283−2−408
電話 0879−62−9771
FAX 0879−62−9772
船長携帯 090−2492−3446
カウンセラー携帯 080−5054−0352

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ヨットのクルージング歴が豊富な船長とカウンセラーが運営するヨットスクールです。私たちは小豆島から「ヨットと暮らす生活」を提案します。

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